お大人のお漬物の食しかた、京都の隠れ家で豊川悦司×宮沢りえがお酒のあてに食べていたお漬物の食べ方に魅せられました

スポンサーリンク
和食料理
スポンサーリンク
スポンサーリンク

NHK「あてなよる」、夏目漱石が愛したという“漬物”を“あて”に呑むのがテーマ、漬物の数々お酒の飲み方、優雅でしたね。

 

料理研究家・大原千鶴さんが作る極上の“あて”と、ソムリエ・若林英司さんがセレクトする美酒の絶妙な組み合わせに見いってしまいました。

 

それに、着物姿の豊川悦司と宮沢りえさんのしっとりした雰囲気も素敵でした。あんな風に小粋に食べて、飲んでできたらいいなあと。

 

最近凝ってるお漬物レシピご紹介♪

 

 

「豆乳ヨーグルトで作るお漬物」「普通のヨーグルトでもできます」

 

豆乳ヨーグルト 500CC (または普通のヨーグルト)

 

味噌 50g
塩小さじ 1/2
鷹の爪 1本
だし昆布 10cmぐらい。
干しシイタケ 1枚 (あれば他乾燥きのこの残り)

 

(味噌をいれなくて塩だけなら、塩の量をふやします)

 

食べごろは2,3日(古漬け風ならもう少し長くてもーお好みで)

 

浸けるものはなんでも、

 

きゅうり
大根

人参
なす
ながいも
セロリ
キャベツ
など

 

「ビールで作るお漬物レシピ」

 

材料
缶ビール 300㏄

 

砂糖350g
塩70g
酢大さじ5
からし 適宜

 

上記を混ぜて浸けるだけ、

 

材料はお好みで
きゅうり
大根
蕪(かぶ)
人参
なす
ながいも
セロリ
キャベツ
など

 

甘さはお好みで調整してください。

 

4-5日が食べごろです。

 

時々容器を上下ヒックリかえすか、降ってください。

 

今回は家にYEBISUビールがあったのでそれを使いました。

 

ビールもお好みで♪

 

泡で白っぽくなってますが時間がたてば泡は消えていきます。

 

こちらのお漬物レシピもどうぞ

 

 

まとめ

 

 

お酒はあまり強くないので、粉茶の緑茶とでしつらえたお茶のつまみ兼夕食です。

 

ゆったりと、まったりと、お漬物はヤッパリ美味しい♪

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました