アカモク(ぎばさ)が届きました、花粉症の時期は終わりに近づいています

スポンサーリンク
和食料理
スポンサーリンク

ずいぶん前に注文していたアカモク(ぎばさ)が届きました。

正直忘れてました。

 

花粉もだんだん少なくなってきたのとニュース。

 

それでもやっぱりまだ目をこすっています。

 

スポンサーリンク

アカモク(ぎばさ)ネバネバがすごい!

冷凍で生が届きました。

 

秋田県男鹿市から。

 

 

磯の香り、と強い粘り、そしてコリコリとした触感が魅力の、秋田で古くからあいされているホンダワラ科の海藻です。

 

正式名称「あかもく」の名のとおり生のギバサは赤色(褐色)で、湯がくことで鮮やかな緑色へと変化します。

 

ネバネ成分のフコイダンや、ポリフェノール、ミネラルなどを豊富に含み「おいしく、健康にいい」食品として注目をあびています。

 

 

とのこと

 

モズクもすきですが、そんな感じていただけばいいのでしょうか?

 

べつに花粉症だけではなく、普段の食事にいただけばいいのですよね。

 

秋田でこの海藻をとってくださっているかた”ありがとうございます”ですね。

 

アカモク(ぎばさ)おすすめのたべかた

 あかもく(ギバザ)の超シンプルな食べ方

シンプルに酢醤油や生醤油であえて、ごはんのお供やお酒のおつまみに。

めんつゆとの相性もバツグンです。

あかもく(ギバザ)はオクラ、納豆、他のねばりものといっしょに

刻んで混ぜていただく。

上に卵の黄身をおとしてちょっと一品見栄えもグッド!

食欲もわいてきます。

あかもく(ギバザ)をお味噌汁、ラーメン、うどんに

熱い味噌汁とか、ラーメンも仕上げにさっといれるとアカモクラーメンでおいしいですよ。

うどんはとくに、美味しい。

 

あかもく(ギバザ)のその他の食べ方

マグロとアカモクをあえて醤油+ワサビでいただく。

 

なめこをレンジで加熱、冷めたらアカモク+カイワレなどと混ぜて、ポン酢でいただく。

 

いろいろできます。

 

とにかく、難しいことかんげないて、簡単がいいですね。

 

普段作っているものにアカモクを加えるという感じで料理していけばいいのです。

 

冷凍アカモク(ギバザ)の解凍

冷蔵庫または室温で解凍する。

 

急いでいる場合はふくろのまま水に入れておくと1時間ぐらいでもどります。

 

解凍後はそのままたべれます。

 

調理済なので、洗ったりたたいたりなどはしなくていいので楽です。

 

解凍後は冷蔵保存で5日以内に食べること。

 

 

 

まとめ

 

職場にとどきましたので、同僚にもおすそ分けです。

 

最近、私の花粉症がつつったかも!?といいだしてるんです。

 

うつるわけないし、、、

花粉症、あげるとも言ってないし??

 

 

最初は花粉症???と聞くと

 

いやいや風邪

 

といってたのに。。。

 

最近は

 

風邪??って聞くと、

 

いや花粉症といいだしました。

 

うつった?

 

いよいよ、花粉症デビューかな?

 

ネバネバのアカモク(ぎばざ)たべて乗り切ろう!

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました