おせち料理で新年をむかえました、日本のお正月の気持ちが引き締まるセレモニーですね。

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和食料理
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おひとり様、新しい年、新しい気持ちでスタートです♪

とてもいい天気で、静かな、穏やかな元旦をむかえています。

どこかでカウントダウンとか初日の出をみたかたもいらっしゃるでしょうね。

一人分のおせちをつくってみました。

 

 

 

数の子

今さらですが、準備編をのこしておきます。

 

準備:米のとぎ汁に一ばん寝つかせましたが、今まで普通の水につけていたので、どう違うかふた通りやってみました。

 

つけ地: だし カップ3、薄口しょうゆ。みりん・酒 各大さじ 2 2/3
1.鍋につけ地の材料をあわせて、人に立ちさせて冷まします。
2.数の子はもともと薄皮のとったものをかってきましたので、浸けて塩気をとったあと、流水にさらして、水気をきります。
3.ボウルの中に数の子をいれて、つけ地をひたひたにいれてそのままねかせました。
2種類つくったのですが、あまり味の違いはわかりませんでした。

 

 

つけ地の醤油が少し濃かったのでいろが茶っぽくなってしまいましたが、美味しくしあがりました。

伊達まき

材料

溶き卵 3個分
はんぺん  50g

 

下味
砂糖 大さじ 2杯強
醤油  塩  各少々

 

作り方
1.ボールにはんぺんを入れ、ポリ袋をはめた手ではんぺんを潰します。
下味の材料を混ぜて加え、全体がなじむなで揉み混ぜるます。溶き卵を5回にわけて、加えて、その都度泡だて器でまぜます。
生地をざるでこすといいのですが、自分用なので、手抜きでそのままでざっくり感の生地を作りました。

 

2.卵焼き器に油を適宜ぬり、強めの中火であたためてから、とろ火にして、生地をいれます。
アルミホイルをかぶせてこんがりするまで(10分から15分)蒸し焼きにします。ひっくりかえして2,3分やきます。

 

3.巻きすで焼き目の下にしてまきます。

 

こちらも砂糖を茶っぽいものをつかうのでいろが黄金いろになりませんでした。

 

お正月太り解消に??今夜から旅行にでかけます。

バルセロナ3泊5日の弾丸旅行です。

 

バルセロナはおいしい、サグラダファミリアと以前から行きたかったところなので、どんな街なのか楽しみです。

 

では、今年も健康第一、元気でやりたいことをやれる気力と体力を維持、アップし続けていきたいと思います。

 

読んでいただいて有難うございます。

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