冬のマルタ島(2019)女性一人旅(エミレーツ航空関空発)のフォトジェニックな旅

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マルタ島に行ってきました。

マルタ島はとても海もきれいで、フォトジェニックで安全な地中海の小さな島ということで行ってきました。

最初はアルジェリアに行こうと思っていろいろ調べていたんですが、調べて行くうちにマルタが出てきて、結局マルタ島にきめました。

今回はいろいろ挑戦しました。

Airbnb(民泊)に挑戦したこと。

WiFiレンタルしないで、シムカードを現地で購入して使ってみたこと。

 

とてもチャレンジングな旅でした。

 

 

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マルタ島ってどこにあるの?

 

 

地中海のまんなか?、シチリア島の南に位置する「マルタ」は人口40万人の小さな島国なんですね、ひろさは東京23区の半分程度、3島の「マルタ島、ゴゾ島、コミノ島」には、中世の壮大な建築物、かわいらしい、ちいさな漁村、牧歌的な自然、それから青く透きとおるようなきれいな海がある島国です。

 

マルタ空港から市内まで

 

小さな空港で、タラップでおります。

 

空港に着くと簡単にイミグレーションを通って、荷物を受け取って、

タクシーで宿泊施設、スリーマのAirbnb(民泊)に向かいました。

 

空港内にあるタクシーのカウンターで一律20ユーロでいってくれます。

女性の運転手さんでした。

住所を渡すと私はこの通りをしってるからと安心していたのですが、その通りに行っても私が宿泊するはずのフラットが見つからなくて…何度が通りを行ったり来たりしてくれて、もうこれ以上はできないのでここで…

と言われて止まったのが、そのフラットの前でした!

一安心~♪

 

帰りはいつなのかと聞かれて、今度の土曜日だというと、じゃとカードをくれて前日までに電話をくれると迎えに来てくれると言ってくれました。

空港からフラットまでは30分ぐらいでした。

 

着いた日は周りを散策して、暗くなったので早めに部屋に帰ってねました。

 

これは帰りの様子です↓

手荷物あるとちょっと大変~

 

マルサシュロック(マルタ島)日曜マーケット:マルタバス事情

小さな港町。

日曜日に市(マーケット)があるというので楽しみにいきました。

バス停にいくと、日本人の女の子が留学で来てるとかで同じところにいくというので一緒に行こうということになり1週間のバスチケットを買おうと思って買っておかなかった私に、一日早く来ていた彼女は小銭を貸してくれました。

※マルタバス事情:チケットを一度購入すると2時間の間バスが乗り放題となります。
バスに乗ったときに運転手さんがチケットを発行してくれます。2時間はなくさないようにもっておきます。
料金は季節によって違います。
※夏期(6月中旬〜10月上旬)は2ユーロ、
その他の季節は1.5ユーロ
小銭(コイン)がないとおつりがもらえないことも。。。

 

バスはスリーマからヴァレッタまでいって、81番・85番。ヴァレッタから40分ぐらい?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このおじさん、自分が蜂蜜を作ってるんだと写真入りのパンフレットをおいてました↑

 

野菜、魚、衣類、靴、生活用品(鍋、釜)などなんでもありのマーケット

塩や蜂蜜も。

お土産に買いました~♪

 

一緒に行った、ミサキさんという女の子がスマホをみながらここが安いらしいですと調べてくれて♪

 

一緒に食事をして帰ってきました。

 

帰りがおもしろかった!

バス亭でバスを待てど、待てど、来なくて。

だんだん待ってる人がイライラしてきたころ…

バンで何人乗りだったか?の運転手がまってる人達に2ユーローでどうかと?もちろん待ちくたびれた私たちはOK!したのですが…

もうギュウギュウぐらいに乗ってるのに、一人は誰かと半分づつ椅子をシェアして、運転手はバス停になるたびに止まってヴァレッタ?と待ってる人達を呼び込むものだから中から「ノー!!!!」のブーイング。

 

日本人もいたけど、いろんな国の人達がワイワイいいながヴァレッタまで帰ってきました。

おもしろかった!

きっと毎週時間通りに来ないバスをまって、イライラが極限に達したころ(30分以上経過したころ)を見計らってのビジネスなんだろうねと。憶測していました。

 

スリーマに帰ってきて、バス停でミサキさんと別れて、部屋に荷物を置きに帰って、少し横になって休憩。

3時半ごろから「Hop on Hop offバス」に乗って観光してみました。

乗り降り自由のバスでしたが、初めてだったので降りないで全コースバスのなかから観光しました。3時間半ぐらいのコースでした。

 

「Hop on Hop offバス」マルタ中の観光地を巡回するバス

 

 

今回はこのバスをマルタ島で2回、ゴゾ島で1回利用しました。

 

 

マルタ、ゴゾ島

月曜日はゴゾ島の観光に。

少し風がきつくて、船など心配でしたが、大丈夫でした。

日本人の二人組がコミノ島にいきたかったらしいのですが、港に着くと今日はコミノ島へのフェリーは出てないとのことでした。

ゴゾ島までは目と鼻の先という感じで、フェリーですぐでした。

着くと「Hop on Hop offバス」のお姉さんに勧誘されて、18€を15€にしてあげると。

赤いバスにのりました。

青いのと赤いのがあって、どっちがよかったのかはわかりません!??

好きなところでおりて、45分ぐらいで次のバスがくるのでまたのります。

乗り降り自由なバス。

前日にミサキさんから聞いていたので同じ観光をしました。

 

 

 

 

 

 

2階に乗って景色を見ながらのバスは寒かったです。
1階はエアーコンディション完備であたたかかったのですが、せっかくなので2階で。
カップルは手をつなぎあってあったかそうでしたが、私はポケットにホッカイロをいれて温めていました。

バスはフリーWiFiを提供してくれています。

 

スリーシティズ(マルタ島)

 

バスの中継点としてヴァレッタは何度が通過しましたが、まだ市街地は訪れていなかったので、火曜日のメインはスリーシティとヴァレッタという予定で出発しました。

調べてみると、スリーシティーズ(The Three Cities)でマーケットもあるとか。

 

フェリーでヴァレッタまでいって、またフェリーでスリーシティーズ(The Three Cities)に行くのが簡単そうだったので、そのルートを思い描いて出発しましたが、なんと!風がきつくてスリーマからヴァレッタまでのフェリーが欠航でした。

 

結局バスでスリーシティまで行くことにしました。

 

 

 

 

 

スリーシティーズ(The Three Cities)はバスを降りると人々が向かう方向はマーケットでした。
さすが魚介類はありませんでしたが、お菓子とかパンとか衣類、花といった市が延々と城壁内に繰り広げられていました。

地元の人のための市のようで、マルサッシュロックに比べてほしいものはみあたりませんでしたがなかなか興味深いマーケットでした。

 

トイレにいきたくなって、公共トイレの場所を聞くとかなり下に降りた海沿いの場所だったので、降りてきました。

聞くと親切に、階段を下りて、また降りてと、マルタの路地に入ると結構こういうアップンダウンが激しくでもその路地裏はとても面白いのです。

公共トイレは結構きれいでした(^-^)

そしてまた上にいくのもしんどいので、海沿いに歩いて橋を渡るとそこにヴァレッタ行のフェリー乗り場があり、運行していました。

でも出たところで、結局30分待つことになるので、また上の方に上っていったのですが観光というより、ぶらぶらしてまたフェリー乗り場まで戻って、ヴァレッタまで直行しました。

 

スリーシティーズ(The Three Cities)では、マーケットとお城の周り、路地をウロウロしただけですが、とても静かな街でした。

 

ヴァレッタ:マルタの首都

 

いよいよマルタの中心地、ヴァレッタにやってきました。

スリーシティーズ(The Three Cities)からフェリーで着くとエスカレーターであがります。

 

 

 

火曜日

スリーシティズからフェリーでヴァレッタへ

ヴァレッタ『アッパーバラッカガーデン』からみたスリーシティズ↓

ヴァレッタ↓

 

 

 

この日はただウロウロと歩いてまわりました。
広場でお姉さんに声をかけられて^-^;ミニカートを利用して首都ヴァレッタ内を観光(2~3名乗り)しました。

そのお姉さん、彼女は本当は立って観光客にミニカートをどう?っていう仕事なんだけど、待って座ってる私の横に来て、実はねお正月の前の日に足をくじいたのよ。と横に座りました。

そしていろいろお話してくれました。
私は以前は他の仕事をしていたので近くに住んでいながらヴァレッタにはあまり興味もなかったし、でも今はヴァレッタの歴史からなんでも面白いしとても楽しいといってました。

そしてイムディーナに行った?と聞いてくれました。
まだ、でもいいところだから行きたいと思ってるといったらぜひいってね、私も好きなすてきな街だよ。サイレントシティというぐらい静かな街なのよ。

と教えてくれました。
旅の楽しみはこうして現地の人に話を聞くことがいいですね。

ということで初回のヴァレッタは町探索で博物館とかはおとずれませんでした。

収穫はフードコートを見つけたこと。
食べ物というよりここのトイレが便利、何度もお世話になりました~♪

地下はスーパーマーケットになっています。

 

 

水曜日

イムディーナ、メディナに行った帰りにヴァレッタ経由で帰ったので観光しながら帰りは念願のフェリーでスリーマまで

木曜日

「Hop on Hop offバス」でまだ行ってないエリアを回るバスにのり、途中で降りた場所に一時間まってもバスがこなくて、結局ローカル、マルタバスでヴァレッタまでかえってきました。

ヴァレッタ観光ーフェリーでスリーマまで。

 

金曜日

セント・ジュリアンまで歩いて散歩して、そこからヴァレッタまでバスでいってまだ見ていない騎士団長の館などみてまたフェリーでスリーマまで

 

 

行きはどこから行ってもバスはヴァレッタ行というのがあるのでそれに乗れば安心。
どこにいったらいいかわからなくなってもヴァレッタまでというランドマークがあるので。

 

結局帰りはフェリーを利用が便利だなとおもいました。
ヴァレッタがとてもきれいにみえます。

 

 

ちなみにスリーマから見たヴァレッタはこんな感じ

 

 

 

 

今年の事務所にあるカレンダーの1月がヴァレッタでした

 

歩いていると面白い光景にもであいます。

政治家の演説のようです。

 

 

どっきりカメラの撮影?

 

ヴァレッタ、聖ヨハネ大聖堂(マルタ)

言われているとおり、外観は街並みと変わらず、蜂蜜色のじみ~なたてものですが。。。

なんと!中に入ると豪華絢爛!まばゆいぐらい金ぴか!

日本語のガイド案内のテープをききながらゆっくり堪能しました。

なんと!ここでまた、ミサキさんにあったのです。

午前中の学校が終わった後のようで。

ビックリです。

そして帰りのフェリーでも。

会う人には会うんですね。

こんなところで恐縮ですが、別れたあとおもいだしたのですが、彼女に1€借りていたのです。今度会ったらとおもったのですが、会えませんでした。

彼女のエアラインはルフトハンザだといっていたので空港でもあえませんでした。

 

 

 

 

 

 

 

マノエル劇場

現在も使われている劇場ではヨーロッパ最古と言われている歴史ある劇場ということで、町中にある結構わかりにくい場所でした。

最初ウロウロしていた時みつけたのですが、次に行こうと思ったらなかなかわからなくて。。。

規模は小さいながら、4階まである客席と天井の細かい装飾はすてきでした、4階まであがりました。

開催されているときは夜からオペラのコンサートを楽しむこともできるようですが今回はそういう予定ではなかったので見学のみ。

 

 

 

騎士団長の宮殿

中は鎧、兜(?)がズラーっと圧巻でした。

今は写真撮影は禁止されていました。

こんな重い鉄でできたものを来ての戦闘はどれくらい力がいったことでしょう。

 

日本にも鎧兜はありますが、対象がそれを来て陣営に座っているというイメージなのですが…!?

やっぱりすごい体格だったんでしょうね、ここマルタの騎士は。

槍や刀も日本のものとは大違いでとても興味深かったです。

オーディオガイドは英語しかありませんでしたが、参考になりました。

 

 

 

イムディーナ・メディナ/ラバト(マルタ島)

イムディーナ

小高い丘の上にあります。

マルタのイムディーナは、本当に素敵な古都でした。

今はヴァレッタが首都になっていますが、そもそもの首都がイムディーナだったのですね。

1571年に現在の首都バレッタになったことで、人が少なくなったこの町はサイレントシティ(静寂の町)と呼ばれています~ぜひ行ってね、サイレントシティだからとすすめてくれたVallettaであったお姉さんの言葉通り~

古い街並みが美しいマルタの中でも一際中世の趣を色濃くのこされた街並み、どこをとってもフォトジェニックでシャッターを押す手が止まりませんでした。

 

門をくぐってサイレントシティへ~

 

道が曲がっているのは、弓矢が飛んできても大丈夫(壁にあたる?)ようにだとか???

マルタ島は島国なので海賊が横行したそうです、だからどの町でも道はまっすぐではなくて曲がっていてわかりにくくなっているのだそうです。

 

蜂蜜色の建物のいろ、そして花や木が絡まってとても素敵です。

 

 

 

大聖堂と博物館

聖プブリウスの家の跡に建てられたマルタ初の大聖堂

共通券を向かって左の博物館で購入してから見学します。

 

大聖堂

 

 

家の壁、扉。。。

 

 

イムディーナは丘の上にあるので、堡塁広場からの眺めが抜群です。

この近くに有名なレストラン、カフェもあるのですが、私ははいりませんでした。

 

 

 

ラバト観光

街の外はラバトと呼ばれる街並みで、地下には巨大な地下墳墓(カタコンベ)が迷路のように広がっています。

有名なのは「聖パウロのカタコンベ」と「聖アガタのカタコンベ」。

聖パウロの教会には洞窟があり当時布教活動に使われていたということです。

 

 

 

 

 

ちょっと不気味でした。

誰か人影があるとまだ安心ですが、一人で探検するにはちょっと。。。足がすすみませんでした。

 

 スリーマ(Sliema)からセント・ジュリアン(St. Julian)

最終日の前日は午前中あるきました。

スリーマからセントジュリアンまで海岸沿いを歩きました。

遠いかなと思っていましたが、歩ける距離でした。

 

ちなみにセントジュリアン(St. Julian)はマルタ語ではSan Ġiljan:サンジュリアン:バスの案内もレストランなどもĠiljanで表記されています。

 

気候の良いときはここでピクニックする人も多いとか。

 

猫がいました!

 

LOVEを反対にしたもモニュメントには鍵がいっぱい💛

 

ゆっくり、海岸沿いを景色を見ながらあるいているといつの間にかセントジュリアンに着きました。

海を見ながらお昼をいただきました。

キューバの店?

 

 

 

Airbnb(民泊)スリーマ(マルタ島)

 

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マルタ空港でボーダフォン・スマホシムカード購入

 

今回はWifiレンタルしないで、シムカードをマルタ空港で購入しました。

ボーダフォンのシムいカード

難しいかと思っていましたが、販売員のお兄さんがSIMカード入れ替えてくれました。

それですぐ使えるようになりました。

5Gで

VODAFONE MALTA LTD 20,00 EUR 2,505

 

でした。

Wifiレンタルよりずいぶんお得でした。

帰国時もシムカード入れ替えは簡単でした。

マルタは英語語学留学が人気!シニアも

行きのエミレーツ、トランジットのドバイでお話した女性はシニアで、マルタに語学留学でいくといっておられました。その方は退職したあと、英語が学びたくなって…とおしゃってた女性でした。

また、マルサシュロクに行くときに出会ったMisakiさんも語学留学できたとか。

マルサシュロクから帰る時も語学留学に来てるという女性にあいました。

最初の女性は2週間、そして後の女性たちは1週間とのこと。

マルタはイギリスの支配下にあったこともあり、今の公用語はマルタ語と英語なんですね。

私はイギリス留学したことがありましたが、それでも1年はいましたが。。。

1週間、2週間でどれだけの英語力が身に付くのかな?

英語がある程度できる人がきてるのかな?

今、マルタに英語語学留学する日本人が多いんだそうです。

最初の女性はホームステイをするんだそうです。

ホストの家族が空港まで迎えにきてくれると言ってました。

一人旅で不安だとお会いした時はおっしゃってましたが、ドバイまでも隣の席の女性と仲良くなっていまいたね。

またMisakiさん(20代後半?または30代前半ぐらい?)は学校の寮のような宿泊施設に泊まっているとのこと。今はシーズンオフなのか何人かの部屋を一人でつかっているとのこと。

どちらも午前中だけの授業で午後からはフリーだとのこと。観光+クラスという留学コースなのでしょうね。いろいろな形の留学があるのですね。

そして、留学エージェントもいろいろあるようですね。

その昔、イギリスに留学した時のことを思い出してしまいました。

イギリスに語学留学するより手軽なのかもしれませんね。

安全でみるところもいろいろあって、人気のおすすめの英語留学国の一つだそうです。

マルタ1月の天気

最初は寒かったですが、少し気温が上がってきたように思いました。

二中は14-17℃ぐらいでしたが夜は気温が3℃ぐらいは体感で下がったような感覚でした。

一番びっくりしたのは、風がとてもきついのですね。

これは調べたときにそんな情報があったので覚悟はしていましたが、風のためにフェリーが運航休止になったり、夜歩いていたら風で飛ばされそうになるくらいの日がありました。

また、その風で埃がまってきて、私の目は決して大きくはないのですが、目に入ってきてゴロゴロして困りました。

アトマイザーに水を入れて目にスプレーをして洗いました。

送迎を頼んだタクシーの運転手のお姉さんによるとこの風は5月まで続くとのこと。

マルタ観光まとめ

マルタは小さな国で4日もあれば十分と調べているときはありましたが、7泊8日の旅になりました。のんびりゆったりとすごせました。

でも、こうしてまとめてみると、現地にいるときより良くわかるのですね。もう一度いくともっとスムーズに観光したり楽しんだりできそうです。

旅というのはいつも慣れてなんとなく行動がスムースにできるようになってきたときに帰国の時を迎えるのです。

いつもそう思う。

そして帰って、いろいろ訪ねたところとか、もう一度調べてみると、見落としたところ、こう行動すればよかったなどい思うのです。

パーフェクトにはいかないものです。

きっと、最初からもっと調べてちゃんと満足のいく旅をする人もあると思いますが、結構行き当たりばったりなので…

 

これが、誰かと一緒だとそうもいかないのです。

ひとり旅の良いところは、好きに決めればいいこと。
何をしようか、どこに行こうかときめてなくても気が向くままに歩いてみるのもまたいいものです。

食べるものも食べたくなければ1食パスとか、食べても失敗、自分に合わなくてもまあいいかあで済ませる。

 

だれに遠慮することもなく、自由なきままなひとり旅はやっぱりいいなあということ。

コメント

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