お一人様用のカレー、シチューの簡単な作り方裏技(保存食を活用)

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カレーとシチューを一緒に作る時短裏技

おひとりさま大人の女がカレーやシュチューが食べたくなった時♪お一人さまはたべきれない?こんなやり方はいかがでしょう?

材料を揃えます。じゃがいも 人参 玉ねぎ かぼちゃをいれる(私流)
材料はちょっと大きめに切るのがすきですが…お好みでどうぞ♪
肉(私は鶏のもも肉がすきですが…お好みで)

材料を炒めていきます。そこに水をいれて、鶏ガラスープの素をいれます。すべての材料が柔らかくなったら、食べた量だけとります。
後はタッパーか何かで保存しておきます。それをカレーにするか、シチューにするか。

簡単カレーライスの作り方、エスニックカレーも簡単

最近はココナッツミルク入がお気に入りです。先ほどの材料に、カレールー(市販のもの)を量に合わせていれていきます。あと、ココナッツミルクで仕上げます。とてもまろやかな味になります。

パプリカ(赤、黄) なす  ズッキーニを炒めておきます。きゅうり、トマトを1cmぐらいのサイコロに切っておきます。

タイ式だと仕上げにパクチーが入りそうですが、私はパクチーが苦手です。…ので、そういうのはいれません。カレーがしあがったら、大きなお皿に温かいご飯(レンジで温めたもの)と横か上に野菜のいためたものを置いて、カレーをかけます。

その上にきゅうりとトマトの小さめのサイコロ状に切ったものをトッピング。付け合せは“らっきょう”です。あるカレーやさんで、干しぶどうを置いてあるところがありました。これも結構いけますね。キャベツのコールスローかキャベツの酢漬けもいいですよ。私の場合は、福神漬けはナシです。

美味しいお一人さまカレーの出来上がりです。中の具材さえ煮て保存しておけばいつでもつくれます。時短料理のコツです。

簡単ポトフの作り方ー中身は同じ

カレーと同じ材料で、そのまま、塩味を浸けてスープにすれば、ポトフになります。冬ならカブとかを加えてもおいしいですよ。キャベツの葉を大決めてゆでて加えてもOKソーセージを加えてもまたボリュームがでて美味しくなります。

具材の保存があればすぐできますね。

簡単シチューのつくりかたー中身は同じ

ホワイトソースの作り方(私流—牛乳と小麦粉をよく混ぜて電子レンジで温める)カレーと同じ材料にホワイトソースで味付け、塩+コショーをくわえて、仕上げはバター。

パセリのみじん切りをスープ皿にチラリとちらす。

クラッカーがすきで、こういうシチューにした時は一緒にいただきます。ときには香ばしいバケットを買ってきて食事を楽しみます。

保存した具材があるので、あとは簡単。食べたい時にすぐできるのでおひとりさまには大切な時短です。

まとめ

材料が同じなので、味付けさえかえれば、少しづついろんな姿かたちになりますね。具材を作って保存しておくというのがポイントです。

カレーはたくさん作って、寝かせて、時間をかけて食べきっていくとおいしいですね。小袋に分けて冷凍保存しておくと便利です。食べたい時に、すぐ食べられるというのは嬉しいです。

いろんな料理、保存の仕方を考えながら、飽きずにたのしく、自分の生活にあった食生活をマネジメントしていくってお一人さま、大人の女の知恵ですね。

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