いももちの美味しい、簡単な作り方、芋餅北海道で知りました。簡単にできるレシピで作れます。

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この記事の所要時間: 150

北海道で初めて食べた”じゃがいももち”というのがとても、不思議に美味しくて作ってみました。

仕事で北海道に行っていた時、それを初めて、食べたのが秋でした。北海道の人は良くたべてるとか。素朴な美味しさが忘れられません。

芋餅の作り方レシピ

じゃがいも
(1)じゃがいもを皮ごとよく洗います。
(2)レンジにかける、3~4分が目安。箸が通れば大丈夫です。
(3)じゃがいもをマッシュ!!
(4)片栗粉 大さじ2杯と塩コショウを加えて、スプーンで混ぜ合わせる。
(5)ハンバーグをつくるかんじで、食べやすい大きさに丸めます。
(6)フライパンに多めの油を注ぎ、中火で両面をこんがりと焼いてできあがり。
ホットプレートでもやけますね。

アレンジ芋餅レシピ

(1)いももちを丸く形を作るときに中にチーズをいれてみます。ピザ用チーズ、キャンディチーズ、
クリームチーズ、スライスチーズなどなど、どんなチーズでもあいますよ。
(2) ツナマヨを丸めてくるみます。
(3)照り焼き
両面をこんがりと焼いたら、醤油と砂糖を1:1でまわし入れ、いももちにからめると、お餅の砂糖、醤油だれ焼きと同じですよね。美味しいですよ。

(4)おろしポン酢
いももちに大根おろしをのせてポン酢で食べる。お餅の食べ方の芋餅バージョンって感じですかね。

(5)ケチャップ
ケチャップにつけて食べるのもやってみてください。

(6)すいとん風
焼くほかにもすいとん風に食べてみるのもありです

楽しくアイデアでいろいろアレンジして作ってみてください。
カロリーが気になる人は、油ではなく、オーブンでこんがり焼いても大丈夫です。

芋餅の冷凍保存

冷凍保存も出来きます。丸めた状態で冷凍するもあり。

焼いて冷凍するとそのままチンしてたべられます。

まとめ

秋の北海道で、一緒に食べた人たちと、その時話したことなどを、この”じゃがいももち”を食べると思い出すのです。

新鮮な魚とか、お寿司とか、ラーメンとか、お肉とか、北海道の食はみんな美味しかったけれど、この”じゃがいももち”の素朴なおいしさが好きでした。

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