一人暮らしの毎日の料理は作り置きをすると便利です

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この記事の所要時間: 324

一人暮らしの料理を続けるのは作り置きのコツをつかむ

料理の分類のすすめ

作り置きを全部あれも、これもと思うとなかなか手が止まってしまいますよね。

作り置きつくりすぎて、毎日同じものを食べるのはあきてきます。

料理の主菜(メイン)は肉、魚。

主菜は食べるときに作るようにする。

副菜は、お惣菜(野菜塁の炒め、煮炊き)

と分類しておくと考えがまとまります。

作り置きはどうしても冷めたものになってしまいがちですね。

冷凍を利用して、温めて食べるという考え方もありますが。

副菜だけを作り置きしておくと決めてしまうとあれこれ考えなくてすむので料理のわずらわしさがなくなります。

作り置きしておくと便利な副菜(一人暮らしの場合は1週間以内で食べきれる分だけ作る)

きんぴらごぼう

ごぼうをささがきにしてこんにゃくは細切りにして一緒に、ごま油でいためる。

しんなりしてきたら、味付けは、みりん少々、醤油、で味付けてできあがり。

人参も細切りでいれても彩がいいですね。

れんこん

れんこんもきんぴらごぼうのように痛めておくと便利です。

人参の炒め

輪切りにしてソテーしておくのもありですが、

細切りを炒めておくのが便利です。

◎塩でだけ味付けする

◎バター炒めして塩で味付けする

◎醤油で味付けする

◎逃げ恥のみくりごはん人参しりしり

ほうれん草など葉野菜のおシタシなど

茹で卵(サラダなどにすぐつかえる)

卵焼き

ブロッコリーを茹でたもの

(これは軽く茹でて冷凍しておくと便利です)

余り難しくかんがえないで、できるものだけ作っておく。

余りたくさん作り置きしない。

作り置きのルーティンができれば毎日がおいしく楽に暮らせる

作り置きはいつするか、日曜日などの休みの日が最適です。

買い物を午前中にでもすませて、その材料をちょっと、いためたり煮たりしておきます。

それだけで1週間の料理が楽になります。

作り置きをむずかしく時間をかけすぎない。

ミックス野菜の冷凍を買いおきも料理を楽にする、おいしく簡単に作りコツです。

それがあれば結構なんでもできます。

チャーハンや、オムレツ、スープにいれたり、色どりもいいので料理の見栄えがよくなります。

一人暮らし作り置きで毎日お弁当で健康節約のすすめ

そうして作り置きしておくとお弁当がとても楽です。

詰めるだけですぐできあがります。

肉類も前日の残りを少しおいておくといいですね。

買い物のルーティン化もしておくとスムースですね。

毎日何しよう?

と考えなくて済むように

野菜は葉野菜(サラダなどにつかうもの)

根菜類

メインのお肉か野菜を決める

鶏肉

豚肉

魚(生または鮭などの干物)

で1週間を考える癖をつけるといいですよ。

ごはん、パン

ごはんは1週間分炊いて冷凍しておきます。

パンも冷凍できます。

まとめ

一人暮らしの料理で保存食を簡単に作っておくということができれば楽につづけられます。

わたしも無駄もありますが、なるべく簡単に作り置きや買い物をまとめ買いして時短と、持続を目指しています。

参考になればうれしいです。

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